フリーランスエンジニアのはなし

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12年間普通の会社員して、2018年からフリーランス

以前の仕事相手からの誘い(顔合せ)

都内某所に顔合わせにいってきました。

経歴書をみてもらって言われたコメントは「色がないね(何に強い人なのかがパッと見わからないね)」と言われました。
あくまでも経歴をそのまま書いただけだから。。という話はあるのですが、

自己アピール・得意分野を書く欄がなかったのです。
うちが使ってるフォーマットだと得意分野とかスキルを書く欄があるから、うちのフォーマットで書き直してください。
ということになりました。

雇う側からすると、「あーこのスキル・経験があれば、うちのあそこで活躍できそうだな」とイメージできることがとても重要になります。転職活動のときにも同じことが言えると思います。



わたしはJava+Oracle開発案件の仕事を軸に探してきましたが、

これから年を重ねていって若い頃やっていたことをそのまま続けていくわけではないという話もありますので、これと決めずに提示された仕事に対応していくチカラをつけていくのもアリかなと思いました。

★案件選び
ひとつのプロジェクトに入ると、そのプロジェクトが終わると基本的にはそことの契約も一旦終わり、新しい

わたしがオススメするのは、ひとつの会社さんと契約をし、最初につくプロジェクトはこれです、ただそれが終わって抱えておきたい人材であれば別のプロジェクトをお願いしたい、ということも多々あります。
このように常に複数プロジェクトが動いてる会社に入れた方が仕事が長きます。
こちら側が、もうここは抜けたい、ここもいいんだけど他のところで仕事してみたいと思ったらこちら側から申し出て契約解除してもいいと思います。

私は会社員時代に気に入っていただき、45年ひとつの会社さんにお世話になっていました。

★タイミングは重要
どうしようもないことだがタイミングは重要、社長さんたちもいっていた、一週間の違いで良い案件に入れた入れなかったなどよくあることなのて、スキルが足りていても入れないことはいくらでもある

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